15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
平成29年4月に館内展示のリニューアルオープンを予定しています。黒島の星空を学べる映像展示が新たに加わるなど、新しい視点で黒島を学ぶことが出来る施設へと生まれ変わります。黒島にお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。
本施設は、総埋立容積約140,000m³を備えた埋立処分地を有しており、二重に敷設された遮水シートの他、埋立処分地からの進出水を処理する水処理施設、不燃物を破砕・減容化する前処理施設、資源ごみを仕分け、保 ...
島ぬ流りゆ見渡しば 金武 石崎 玻名岳 ヤバガ 玉取 その中に・・・。思わず口ずさみ踊り出したくなるような、軽快でリズミカルな「伊原間口説の一節です。 歌詞のとおり、伊原間は、南北は山、東西は海に囲まれ自然環境に恵ま ...
今年度で創立65周年目を迎える本校は、桴海於茂登岳が南方にそびえ、北方には東シナ海が広がる自然に恵まれた教育環境にあり、「美ら心(ちゅらぐくる)」を校訓とする花と緑と笑顔と挨拶いっぱいの学校です。緑の芝生のグラウン ...
本校は、「心豊かにたくましく」の校訓のもと、「サトウキビ刈り体験や稲作体験・イイダコ取り」など、多くの体験活動に取り組んでいます。 西表の大自然のパワーを受けながら「いきいきのびのび、大原っ子。成長中です!!」
1953年(昭和28)3月、沖縄本島北部大宜味村大保の人たちを中心に20戸116人が桃里地区に入植。先に自由移民で入植していた宮古の人たちを加えて、大里(大宜味の「大」と桃里の「里」から名付けた)部落となった。 20 ...
~日本一、安全で安心な八重山を目指して、ちゅらさん運動推進中!!~ ちゅらさん運動とは、県民が壮ぐるみで取り組む防犯のための運動です。 「できるときにできることを」八重山地区の皆様のご協力を宜しくお願いします。
与那国中学校の近くにオープンした「DiDi与那国交流館」は、与那国島をまるごと体感できる交流施設。「でぃ」は与那国島の方言で「行こう!」の意味。風ラボ、唄ラボ、食ラボに分かれた館内では、島の多彩な魅力に触れることがで ...