2017年で開館30年を迎える。会館内は、大ホール・中ホール・展示ホール・会議室に分かれている。
八重山の織物について知りたい人は、まずここに足を運んでみるとよいかも。伝統的な八重山上布やミンサーについて、その工程や染料についてなど詳しく展示や説明がされている。また、機織の見学も係の人に一声かければ自由にできる。
竹富島ゆがふ館は、西表石垣国立公園竹富島の自然と伝統文化・芸能を紹介する施設として 2004(平成16)年6月24日に開館しました。 館名は、「天からのご加護により豊穣を賜る」という意味の「ゆがふ=世果報」から名付け ...
石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書類 ...
平成29年4月に館内展示のリニューアルオープンを予定しています。黒島の星空を学べる映像展示が新たに加わるなど、新しい視点で黒島を学ぶことが出来る施設へと生まれ変わります。黒島にお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。
わけあって学校に行きたくても行けない、学びたくても学ぶ場所がない...。そんな色んな思いを心に秘め、家の中でどうしようと思っている子、そして親御さん、あやぱに学級で自分の良さに気付き、自分のペースで歩みましょう。
~日本一、安全で安心な八重山を目指して、ちゅらさん運動推進中!!~ ちゅらさん運動とは、県民が壮ぐるみで取り組む防犯のための運動です。 「できるときにできることを」八重山地区の皆様のご協力を宜しくお願いします。
石垣島の壮大な自然の恵みである「水」を市民の皆様に提供できますよう、安心・安定した供給を努めております。また、水道料金のお支払は、便利で確実な「口座振替」をお勧めしております。ぜひ、ご利用ください。
アヤミハビルとはヨナグニサンの方言名で「模様のある=アヤミ」「蝶=ハビル」という意味。沖縄では与那国島を中心に生息し、県指定天然記念物に指定されている世界最大の蛾。その生態や特徴を様々な資料などで紹介してくれる。他に ...
熱帯・亜熱帯の林業用樹種等を対象として、「育種技術の開発」「海外の林木育種に関する技術指導」「遺伝資源の保存」を行っている。庁舎内の展示ホールには、国内・外の林木育種事例の写真・解説パネル及び技術園の研究成果等を展示 ...