1953年(昭和28)年6月12日、宮古の城辺、下地、平良、上野、来間から48戸228人が入植し開かれた集落である。来年(2018)は入植65年。 現在は内地からの移住者も増え、仲松公民館長は「いい人間関係をつくるた ...
JAおきなわの直売所ならではの安心・安全にこだわった島の野菜、果実、石垣牛、おみやげ、etc。 南国石垣島の特産品がズラリと揃っています!
石垣島の東に位置する白保村。赤瓦と福木並木、家屋の周りに石垣が残る集落で、時代を経て受け継がれる白保村独特の伝統文化と芸能。これまで、多くの著名人を輩出してきました。 村の北西部は広大な農耕地に恵まれ、また、東には豊 ...
1953年(昭和28)3月、沖縄本島北部大宜味村大保の人たちを中心に20戸116人が桃里地区に入植。先に自由移民で入植していた宮古の人たちを加えて、大里(大宜味の「大」と桃里の「里」から名付けた)部落となった。 20 ...
15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
国内外における安定的な誘客を確保するためのプロモーションを図るとともに、八重山諸島の観光需要を促進するため、イベント等のプロモーション、メディア等を活用した情報発信や、パンフレットの制作等を実施しています。 ※20 ...
≪活動方針≫ トライアスロンを「生涯スポーツ」としてとらえ、八重山郡民・石垣市民のスポーツ文化として競技環境を開発・保持・推進を図る。 随時、会員大募集!!(年会費1千円也)
昭和54年に開校された八重山地区唯一の特別支援学校です。 美しい自然に囲まれた宮良川河口東の大地に位置し、幼稚部、小学部、中学部、高等部が設置され、花と緑と野鳥の住む環境で、子どもたちの特性や発達段階に応じ、工夫 ...