15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
与那国島の観光スポットやグルメ、お店などの案内や問合せに対応してくれる。空港の到着ロビーにも観光協会の案内カウンターがあるので気軽に利用しよう。
前勢岳山頂にあるこの施設では、105cm反射望遠鏡(むりかぶし)を使っての星の観測を行っている。バリアフリー設計で入館料は無料。天体観望は土・日・祝祭日に行われ、一夜2回(一回30分)のスケジュールで無料開催。予約制 ...
商工会は、地域の事業者が業種に関わりなく会員となってお互いの事業の発展や地域の発展のために総合的な活動を行う団体です。
国内外における安定的な誘客を確保するためのプロモーションを図るとともに、八重山諸島の観光需要を促進するため、イベント等のプロモーション、メディア等を活用した情報発信や、パンフレットの制作等を実施しています。 ※20 ...
1953年(昭和28)年6月12日、宮古の城辺、下地、平良、上野、来間から48戸228人が入植し開かれた集落である。来年(2018)は入植65年。 現在は内地からの移住者も増え、仲松公民館長は「いい人間関係をつくるた ...