【コワーキングスペース】3時間/1日利用/8Daysプラン/月額会員/ブース席/会議室利用 【イベントスペース】ITやセミナーから親子も参加できる地域とつながるイベントまで最新情報は公式SNSから! 【テラススペース ...
VLBIという電波干渉計の手法を用いて、銀河系内の電波天体の距離と運動をこれまでにない高い精度で計測し、銀河系の真の姿を明らかにする施設です。VERAの観測アレイは日本全国で水沢・入来・小笠原・石垣島の4局あり、20 ...
・川平は石垣島の西北部に位置し、石垣島で最も古い集落です(平家の落武者が来島したという寿永4年(1185年)にはすでに集落が形成されていた)。 ・川平湾、川平公園に代表される風光明媚な地域であり、多くの観光客が訪れて ...
イリオモテヤマネコをはじめ、島に生息する希少野生生物や西表島の自然について「生きもの掲示板、島人の営み、西表島の自然、イリオモテヤマネコの世界」などの各展示コーナーを設けた施設。入館無料。
デンサ節発祥の地として有名な上原は、現在では西表島西部の玄関口としてにぎわっています。復帰直後から観光客が増え、他地域からの移住者も増えて、「合衆国」とよばれるほど人の交流がさかんです。 2015年には新しい公民館「 ...
1953年(昭和28)3月、沖縄本島北部大宜味村大保の人たちを中心に20戸116人が桃里地区に入植。先に自由移民で入植していた宮古の人たちを加えて、大里(大宜味の「大」と桃里の「里」から名付けた)部落となった。 20 ...
日 石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書 ...
ユーグレナモール内、公設市場の北側にある「まちなか交流館ゆんたく家」は、中心市街地(まちなか)を活性化を目的とした拠点施設。八重山の歴史や文化を発信し、市民や観光客との交流の場として、地元商店街組織で結成した「ゆんた ...
登野城字民の人口は、平成26年度現在で、世帯数4270戸、人口は9344名で市最大の自治会です。 字民の心の拠り所は、天川御嶽(オン)、イヤナス御嶽です。字の神司、役員は定期的に祈願し、特に年一度の豊年祭では字民 ...
石垣市健康福祉センターは、市民の健康増進・住民健診及びがん検診等の充実強化と福祉のまちづくりを推進する総合拠点施設です。 施設内には石垣市社会福祉協議会、石垣市子どもセンター、石垣市ファミリーサポートセンター、石垣市 ...
喜宝院は日本最南端の浄土真宗本願寺派の寺院。寺院に併設されている喜宝院蒐集館は、竹富島の生活にまつわる民具など約4000点が展示されている。このうち竹富島の伝統的生活用具842点が「竹富島の生活用具」として国の有形文 ...
前勢岳山頂にあるこの施設では、105cm反射望遠鏡(むりかぶし)を使っての星の観測を行っている。バリアフリー設計で入館料は無料。天体観望は土・日・祝祭日に行われ、一夜2回(一回30分)のスケジュールで無料開催。予約制 ...
竹富島ゆがふ館は、西表石垣国立公園竹富島の自然と伝統文化・芸能を紹介する施設として 2004(平成16)年6月24日に開館しました。 館名は、「天からのご加護により豊穣を賜る」という意味の「ゆがふ=世果報」から名付け ...
人口約40人の静かな島だが、5月3日の鳩間島音楽祭には何千名という人たちがやってきて大いに賑わう。また、豊年祭や結願祭には郷友たちが帰ってきて自己の根っこを確認し合う。 小さな島には時間と愛情がいっぱい。2018年春 ...
アヤミハビルとはヨナグニサンの方言名で「模様のある=アヤミ」「蝶=ハビル」という意味。沖縄では与那国島を中心に生息し、県指定天然記念物に指定されている世界最大の蛾。その生態や特徴を様々な資料などで紹介してくれる。他に ...
路地を入った所にある小さな民俗資料館。昔ながらの民具や、八重山の戦後の貴重な資料から玩具にいたるまで、幅広い分野で蒐集されたものが展示されている。
石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書類 ...
東アジアの海のサンゴ礁を保全する拠点となる施設。施設の見学やサンゴ礁の関連図書が閲覧できる資料室が随時利用可。施設内のレクチャー室、実験室は、環境保全に関する調査研究や活動に限って利用できる。
公民館としてはまず島の年中行事を滞りなくすすめることにつとめています。 島の主な行事は、正月2日の成人式、旧正月、牛まつり、豊年祭(7月30日予定)、敬老会(9月18日予定)、結願祭などがあります。 (他にも、新入会 ...
15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
1953年(昭和28)年6月12日、宮古の城辺、下地、平良、上野、来間から48戸228人が入植し開かれた集落である。来年(2018)は入植65年。 現在は内地からの移住者も増え、仲松公民館長は「いい人間関係をつくるた ...
島内在住で機織を行う竹富町織物事業共同組合員が、ここで糸紡ぎや染めや織りなどの作業を行っている。見学は自由に行え製品の購入も可。また事前予約を行えばミンサー織り体験もできる。
毎年8月第一土曜日に「豊年祭」を催します。これは豊年祭としての祭りだけではなく、元々の住民に加えて引っ越してきた方々、地域住民みんなの顔合わせの場にもなる懇親会の役割を持つ祭りです。 祭りの内容は、表彰式やグランドゴ ...
【公民館活動方針】 私たちは、公民館員としての誇りと自覚のもとに、相互の信頼を確立し、住み良い村づくりを目指して努力する事を誓い、日々の活動方針を決定します。 一、会員の意見や要望を積極的に取り上げ、討議を重視して民 ...
・当公民館は平屋建てで、その上駐車場があるため、利便性が高く公民館行事のみならず、郷友会をはじめ、各種団体の諸行事に利用されて喜ばれています。 ・公民館に管理者を配置(土・日・祝祭日を除く午前中)し、施設の維持、管理 ...