【コワーキングスペース】3時間/1日利用/8Daysプラン/月額会員/ブース席/会議室利用 【イベントスペース】ITやセミナーから親子も参加できる地域とつながるイベントまで最新情報は公式SNSから! 【テラススペース ...
平成29年4月に館内展示のリニューアルオープンを予定しています。黒島の星空を学べる映像展示が新たに加わるなど、新しい視点で黒島を学ぶことが出来る施設へと生まれ変わります。黒島にお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。
日 石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書 ...
【公民館活動方針】 私たちは、公民館員としての誇りと自覚のもとに、相互の信頼を確立し、住み良い村づくりを目指して努力する事を誓い、日々の活動方針を決定します。 一、会員の意見や要望を積極的に取り上げ、討議を重視して民 ...
イリオモテヤマネコをはじめ、島に生息する希少野生生物や西表島の自然について「生きもの掲示板、島人の営み、西表島の自然、イリオモテヤマネコの世界」などの各展示コーナーを設けた施設。入館無料。
石垣島の東に位置する白保村。赤瓦と福木並木、家屋の周りに石垣が残る集落で、時代を経て受け継がれる白保村独特の伝統文化と芸能。これまで、多くの著名人を輩出してきました。 村の北西部は広大な農耕地に恵まれ、また、東には豊 ...
デンサ節発祥の地として有名な上原は、現在では西表島西部の玄関口としてにぎわっています。復帰直後から観光客が増え、他地域からの移住者も増えて、「合衆国」とよばれるほど人の交流がさかんです。 2015年には新しい公民館「 ...
ユーグレナモール内、公設市場の北側にある「まちなか交流館ゆんたく家」は、中心市街地(まちなか)を活性化を目的とした拠点施設。八重山の歴史や文化を発信し、市民や観光客との交流の場として、地元商店街組織で結成した「ゆんた ...
公民館としてはまず島の年中行事を滞りなくすすめることにつとめています。 島の主な行事は、正月2日の成人式、旧正月、牛まつり、豊年祭(7月30日予定)、敬老会(9月18日予定)、結願祭などがあります。 (他にも、新入会 ...
大きな赤瓦屋根が特徴の日本最南端の公共図書館です。居心地のよい空間だと好評の建物は、日本図書館協会建築賞を受賞しています。約27万冊の蔵書で利用者のニーズにお答えします。
15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
明石エイサー祭りが一番大きなイベントで毎年地元のアーティスト、宜保和也君のライブ、恒例になっている牛汁、昨年からの花火などが見物で、2回行うエイサーの2回目は全員参加OKになっているので、とても楽しめるエイサー祭りで ...
喜宝院は日本最南端の浄土真宗本願寺派の寺院。寺院に併設されている喜宝院蒐集館は、竹富島の生活にまつわる民具など約4000点が展示されている。このうち竹富島の伝統的生活用具842点が「竹富島の生活用具」として国の有形文 ...
周囲僅か約9km、人口は僅か360名ほど。この小さな島には、美しい自然環境と数々の歴史的建造物と格調高い伝統文化があります。これらは、自然の成り行きに任せて残ったのではなく、島の先人たちが悪名高き人頭税や離島苦に苛ま ...
沖縄県平和祈念資料館の分館として、『「戦争マラリア」の実相を後世に正しく伝えるとともに、人間の尊厳が保障される社会の構築と、八重山地域から世界に向けて恒久平和の実現を訴える「平和の発信拠点」の形成を目指す』を基本理念 ...
500年の歴史を誇る与那国島の織物は素朴でシンプル。かつて琉球王府への貢納品とされた花織をはじめ、ドゥタティ、シダティなどの織物を展示・販売。作業風景の見学もできる。
公園内には、陸上競技場や野球場、総合体育館、室内練習場、50mプール、テニスコートなどの体育施設が整えられ、市民に開放されている。毎年、プロ野球の千葉ロッテマリーンズもここでキャンプを行っている。
八重山の織物について知りたい人は、まずここに足を運んでみるとよいかも。伝統的な八重山上布やミンサーについて、その工程や染料についてなど詳しく展示や説明がされている。また、機織の見学も係の人に一声かければ自由にできる。
東アジアの海のサンゴ礁を保全する拠点となる施設。施設の見学やサンゴ礁の関連図書が閲覧できる資料室が随時利用可。施設内のレクチャー室、実験室は、環境保全に関する調査研究や活動に限って利用できる。
島内在住で機織を行う竹富町織物事業共同組合員が、ここで糸紡ぎや染めや織りなどの作業を行っている。見学は自由に行え製品の購入も可。また事前予約を行えばミンサー織り体験もできる。
与那国中学校の近くにオープンした「DiDi与那国交流館」は、与那国島をまるごと体感できる交流施設。「でぃ」は与那国島の方言で「行こう!」の意味。風ラボ、唄ラボ、食ラボに分かれた館内では、島の多彩な魅力に触れることがで ...
アヤミハビルとはヨナグニサンの方言名で「模様のある=アヤミ」「蝶=ハビル」という意味。沖縄では与那国島を中心に生息し、県指定天然記念物に指定されている世界最大の蛾。その生態や特徴を様々な資料などで紹介してくれる。他に ...
海中生物の研究機関だが、サンゴやウミガメについての展示室もある。展示室とともに館内のプールで飼育中のウミガメも見学できる。ひと泳ぎした後に、海で見てきたもののことなど研究員さんに聞いてみるのもいいかも。在室中であれば ...
毎年8月第一土曜日に「豊年祭」を催します。これは豊年祭としての祭りだけではなく、元々の住民に加えて引っ越してきた方々、地域住民みんなの顔合わせの場にもなる懇親会の役割を持つ祭りです。 祭りの内容は、表彰式やグランドゴ ...