【コワーキングスペース】3時間/1日利用/8Daysプラン/月額会員/ブース席/会議室利用 【イベントスペース】ITやセミナーから親子も参加できる地域とつながるイベントまで最新情報は公式SNSから! 【テラススペース ...
・当公民館は平屋建てで、その上駐車場があるため、利便性が高く公民館行事のみならず、郷友会をはじめ、各種団体の諸行事に利用されて喜ばれています。 ・公民館に管理者を配置(土・日・祝祭日を除く午前中)し、施設の維持、管理 ...
【公民館活動方針】 私たちは、公民館員としての誇りと自覚のもとに、相互の信頼を確立し、住み良い村づくりを目指して努力する事を誓い、日々の活動方針を決定します。 一、会員の意見や要望を積極的に取り上げ、討議を重視して民 ...
沖縄県平和祈念資料館の分館として、『「戦争マラリア」の実相を後世に正しく伝えるとともに、人間の尊厳が保障される社会の構築と、八重山地域から世界に向けて恒久平和の実現を訴える「平和の発信拠点」の形成を目指す』を基本理念 ...
東アジアの海のサンゴ礁を保全する拠点となる施設。施設の見学やサンゴ礁の関連図書が閲覧できる資料室が随時利用可。施設内のレクチャー室、実験室は、環境保全に関する調査研究や活動に限って利用できる。
公民館としてはまず島の年中行事を滞りなくすすめることにつとめています。 島の主な行事は、正月2日の成人式、旧正月、牛まつり、豊年祭(7月30日予定)、敬老会(9月18日予定)、結願祭などがあります。 (他にも、新入会 ...
2017年で開館30年を迎える。会館内は、大ホール・中ホール・展示ホール・会議室に分かれている。
ユーグレナモール内、公設市場の北側にある「まちなか交流館ゆんたく家」は、中心市街地(まちなか)を活性化を目的とした拠点施設。八重山の歴史や文化を発信し、市民や観光客との交流の場として、地元商店街組織で結成した「ゆんた ...
500年の歴史を誇る与那国島の織物は素朴でシンプル。かつて琉球王府への貢納品とされた花織をはじめ、ドゥタティ、シダティなどの織物を展示・販売。作業風景の見学もできる。
島ぬ流りゆ見渡しば 金武 石崎 玻名岳 ヤバガ 玉取 その中に・・・。思わず口ずさみ踊り出したくなるような、軽快でリズミカルな「伊原間口説の一節です。 歌詞のとおり、伊原間は、南北は山、東西は海に囲まれ自然環境に恵ま ...
海中生物の研究機関だが、サンゴやウミガメについての展示室もある。展示室とともに館内のプールで飼育中のウミガメも見学できる。ひと泳ぎした後に、海で見てきたもののことなど研究員さんに聞いてみるのもいいかも。在室中であれば ...
15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
与那国中学校の近くにオープンした「DiDi与那国交流館」は、与那国島をまるごと体感できる交流施設。「でぃ」は与那国島の方言で「行こう!」の意味。風ラボ、唄ラボ、食ラボに分かれた館内では、島の多彩な魅力に触れることがで ...
1952年(昭和27)、大宜味、久米島、波照間、竹富など59戸303人が仲間川の河口に入植して大富集落ができた。 入植から65年。内地から移住してきた若者たちの新しい力が加わって、獅子舞、旗頭、共同売店など65年の歴 ...
アヤミハビルとはヨナグニサンの方言名で「模様のある=アヤミ」「蝶=ハビル」という意味。沖縄では与那国島を中心に生息し、県指定天然記念物に指定されている世界最大の蛾。その生態や特徴を様々な資料などで紹介してくれる。他に ...
公園内には、陸上競技場や野球場、総合体育館、室内練習場、50mプール、テニスコートなどの体育施設が整えられ、市民に開放されている。毎年、プロ野球の千葉ロッテマリーンズもここでキャンプを行っている。
喜宝院は日本最南端の浄土真宗本願寺派の寺院。寺院に併設されている喜宝院蒐集館は、竹富島の生活にまつわる民具など約4000点が展示されている。このうち竹富島の伝統的生活用具842点が「竹富島の生活用具」として国の有形文 ...
日 石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書 ...
前勢岳山頂にあるこの施設では、105cm反射望遠鏡(むりかぶし)を使っての星の観測を行っている。バリアフリー設計で入館料は無料。天体観望は土・日・祝祭日に行われ、一夜2回(一回30分)のスケジュールで無料開催。予約制 ...
デンサ節発祥の地として有名な上原は、現在では西表島西部の玄関口としてにぎわっています。復帰直後から観光客が増え、他地域からの移住者も増えて、「合衆国」とよばれるほど人の交流がさかんです。 2015年には新しい公民館「 ...
路地を入った所にある小さな民俗資料館。昔ながらの民具や、八重山の戦後の貴重な資料から玩具にいたるまで、幅広い分野で蒐集されたものが展示されている。
◎利用者のみなさまへ 大濱信泉記念館で行われるイベントや講習会・上映会等は告知を当館公式ホームページに掲載することができます! 詳しくは窓口またはお電話にてお問合せください。
島内在住で機織を行う竹富町織物事業共同組合員が、ここで糸紡ぎや染めや織りなどの作業を行っている。見学は自由に行え製品の購入も可。また事前予約を行えばミンサー織り体験もできる。