【コワーキングスペース】3時間/1日利用/8Daysプラン/月額会員/ブース席/会議室利用 【イベントスペース】ITやセミナーから親子も参加できる地域とつながるイベントまで最新情報は公式SNSから! 【テラススペース ...
アヤミハビルとはヨナグニサンの方言名で「模様のある=アヤミ」「蝶=ハビル」という意味。沖縄では与那国島を中心に生息し、県指定天然記念物に指定されている世界最大の蛾。その生態や特徴を様々な資料などで紹介してくれる。他に ...
沖縄県平和祈念資料館の分館として、『「戦争マラリア」の実相を後世に正しく伝えるとともに、人間の尊厳が保障される社会の構築と、八重山地域から世界に向けて恒久平和の実現を訴える「平和の発信拠点」の形成を目指す』を基本理念 ...
浦内公民館は、設立32年目の新しい公民館です。浦内川河口に位置し、とぅどぅまり浜、アトク島や旧浦内集落には、浦内御嶽を中心にテリハボク並木がつづき、石炭の積出し桟橋跡や上原小学校の前身みどり学園跡があり、浦内川の中 ...
石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書類 ...
公民館としてはまず島の年中行事を滞りなくすすめることにつとめています。 島の主な行事は、正月2日の成人式、旧正月、牛まつり、豊年祭(7月30日予定)、敬老会(9月18日予定)、結願祭などがあります。 (他にも、新入会 ...
大きな赤瓦屋根が特徴の日本最南端の公共図書館です。居心地のよい空間だと好評の建物は、日本図書館協会建築賞を受賞しています。約27万冊の蔵書で利用者のニーズにお答えします。
喜宝院は日本最南端の浄土真宗本願寺派の寺院。寺院に併設されている喜宝院蒐集館は、竹富島の生活にまつわる民具など約4000点が展示されている。このうち竹富島の伝統的生活用具842点が「竹富島の生活用具」として国の有形文 ...
◎利用者のみなさまへ 大濱信泉記念館で行われるイベントや講習会・上映会等は告知を当館公式ホームページに掲載することができます! 詳しくは窓口またはお電話にてお問合せください。
周囲僅か約9km、人口は僅か360名ほど。この小さな島には、美しい自然環境と数々の歴史的建造物と格調高い伝統文化があります。これらは、自然の成り行きに任せて残ったのではなく、島の先人たちが悪名高き人頭税や離島苦に苛ま ...
日 石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書 ...
・当公民館は平屋建てで、その上駐車場があるため、利便性が高く公民館行事のみならず、郷友会をはじめ、各種団体の諸行事に利用されて喜ばれています。 ・公民館に管理者を配置(土・日・祝祭日を除く午前中)し、施設の維持、管理 ...
15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
島ぬ流りゆ見渡しば 金武 石崎 玻名岳 ヤバガ 玉取 その中に・・・。思わず口ずさみ踊り出したくなるような、軽快でリズミカルな「伊原間口説の一節です。 歌詞のとおり、伊原間は、南北は山、東西は海に囲まれ自然環境に恵ま ...
明石エイサー祭りが一番大きなイベントで毎年地元のアーティスト、宜保和也君のライブ、恒例になっている牛汁、昨年からの花火などが見物で、2回行うエイサーの2回目は全員参加OKになっているので、とても楽しめるエイサー祭りで ...
東アジアの海のサンゴ礁を保全する拠点となる施設。施設の見学やサンゴ礁の関連図書が閲覧できる資料室が随時利用可。施設内のレクチャー室、実験室は、環境保全に関する調査研究や活動に限って利用できる。
デンサ節発祥の地として有名な上原は、現在では西表島西部の玄関口としてにぎわっています。復帰直後から観光客が増え、他地域からの移住者も増えて、「合衆国」とよばれるほど人の交流がさかんです。 2015年には新しい公民館「 ...
登野城字民の人口は、平成26年度現在で、世帯数4270戸、人口は9344名で市最大の自治会です。 字民の心の拠り所は、天川御嶽(オン)、イヤナス御嶽です。字の神司、役員は定期的に祈願し、特に年一度の豊年祭では字民 ...
竹富島ゆがふ館は、西表石垣国立公園竹富島の自然と伝統文化・芸能を紹介する施設として 2004(平成16)年6月24日に開館しました。 館名は、「天からのご加護により豊穣を賜る」という意味の「ゆがふ=世果報」から名付け ...
1952年(昭和27)、大宜味、久米島、波照間、竹富など59戸303人が仲間川の河口に入植して大富集落ができた。 入植から65年。内地から移住してきた若者たちの新しい力が加わって、獅子舞、旗頭、共同売店など65年の歴 ...
2017年で開館30年を迎える。会館内は、大ホール・中ホール・展示ホール・会議室に分かれている。
石垣島の東に位置する白保村。赤瓦と福木並木、家屋の周りに石垣が残る集落で、時代を経て受け継がれる白保村独特の伝統文化と芸能。これまで、多くの著名人を輩出してきました。 村の北西部は広大な農耕地に恵まれ、また、東には豊 ...
海中生物の研究機関だが、サンゴやウミガメについての展示室もある。展示室とともに館内のプールで飼育中のウミガメも見学できる。ひと泳ぎした後に、海で見てきたもののことなど研究員さんに聞いてみるのもいいかも。在室中であれば ...
500年の歴史を誇る与那国島の織物は素朴でシンプル。かつて琉球王府への貢納品とされた花織をはじめ、ドゥタティ、シダティなどの織物を展示・販売。作業風景の見学もできる。
八重山の織物について知りたい人は、まずここに足を運んでみるとよいかも。伝統的な八重山上布やミンサーについて、その工程や染料についてなど詳しく展示や説明がされている。また、機織の見学も係の人に一声かければ自由にできる。