【コワーキングスペース】3時間/1日利用/8Daysプラン/月額会員/ブース席/会議室利用 【イベントスペース】ITやセミナーから親子も参加できる地域とつながるイベントまで最新情報は公式SNSから! 【テラススペース ...
八重山の織物について知りたい人は、まずここに足を運んでみるとよいかも。伝統的な八重山上布やミンサーについて、その工程や染料についてなど詳しく展示や説明がされている。また、機織の見学も係の人に一声かければ自由にできる。
沖縄県平和祈念資料館の分館として、『「戦争マラリア」の実相を後世に正しく伝えるとともに、人間の尊厳が保障される社会の構築と、八重山地域から世界に向けて恒久平和の実現を訴える「平和の発信拠点」の形成を目指す』を基本理念 ...
デンサ節発祥の地として有名な上原は、現在では西表島西部の玄関口としてにぎわっています。復帰直後から観光客が増え、他地域からの移住者も増えて、「合衆国」とよばれるほど人の交流がさかんです。 2015年には新しい公民館「 ...
VLBIという電波干渉計の手法を用いて、銀河系内の電波天体の距離と運動をこれまでにない高い精度で計測し、銀河系の真の姿を明らかにする施設です。VERAの観測アレイは日本全国で水沢・入来・小笠原・石垣島の4局あり、20 ...
イリオモテヤマネコをはじめ、島に生息する希少野生生物や西表島の自然について「生きもの掲示板、島人の営み、西表島の自然、イリオモテヤマネコの世界」などの各展示コーナーを設けた施設。入館無料。
1953年(昭和28)3月、沖縄本島北部大宜味村大保の人たちを中心に20戸116人が桃里地区に入植。先に自由移民で入植していた宮古の人たちを加えて、大里(大宜味の「大」と桃里の「里」から名付けた)部落となった。 20 ...
1952年(昭和27)、大宜味、久米島、波照間、竹富など59戸303人が仲間川の河口に入植して大富集落ができた。 入植から65年。内地から移住してきた若者たちの新しい力が加わって、獅子舞、旗頭、共同売店など65年の歴 ...
2017年で開館30年を迎える。会館内は、大ホール・中ホール・展示ホール・会議室に分かれている。
500年の歴史を誇る与那国島の織物は素朴でシンプル。かつて琉球王府への貢納品とされた花織をはじめ、ドゥタティ、シダティなどの織物を展示・販売。作業風景の見学もできる。
旧盆:旧暦7月13~16日 結願祭:11月8~10日 種取り:未定 上記の行事は小浜島の3大行事で平成19年に国の重要無形民俗芸能の指定を受けております。 旧盆は、島を北村、南村に2分し、13日から3日間、各家庭 ...
◎利用者のみなさまへ 大濱信泉記念館で行われるイベントや講習会・上映会等は告知を当館公式ホームページに掲載することができます! 詳しくは窓口またはお電話にてお問合せください。
大きな赤瓦屋根が特徴の日本最南端の公共図書館です。居心地のよい空間だと好評の建物は、日本図書館協会建築賞を受賞しています。約27万冊の蔵書で利用者のニーズにお答えします。
前勢岳山頂にあるこの施設では、105cm反射望遠鏡(むりかぶし)を使っての星の観測を行っている。バリアフリー設計で入館料は無料。天体観望は土・日・祝祭日に行われ、一夜2回(一回30分)のスケジュールで無料開催。予約制 ...
与那国中学校の近くにオープンした「DiDi与那国交流館」は、与那国島をまるごと体感できる交流施設。「でぃ」は与那国島の方言で「行こう!」の意味。風ラボ、唄ラボ、食ラボに分かれた館内では、島の多彩な魅力に触れることがで ...
平成29年4月に館内展示のリニューアルオープンを予定しています。黒島の星空を学べる映像展示が新たに加わるなど、新しい視点で黒島を学ぶことが出来る施設へと生まれ変わります。黒島にお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。
日 石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書 ...
石垣市健康福祉センターは、市民の健康増進・住民健診及びがん検診等の充実強化と福祉のまちづくりを推進する総合拠点施設です。 施設内には石垣市社会福祉協議会、石垣市子どもセンター、石垣市ファミリーサポートセンター、石垣市 ...
海中生物の研究機関だが、サンゴやウミガメについての展示室もある。展示室とともに館内のプールで飼育中のウミガメも見学できる。ひと泳ぎした後に、海で見てきたもののことなど研究員さんに聞いてみるのもいいかも。在室中であれば ...
石垣島の東に位置する白保村。赤瓦と福木並木、家屋の周りに石垣が残る集落で、時代を経て受け継がれる白保村独特の伝統文化と芸能。これまで、多くの著名人を輩出してきました。 村の北西部は広大な農耕地に恵まれ、また、東には豊 ...
石垣市立八重山博物館は、祖国復帰記念事業の一環として、昭和47年(1972年)に開館。石垣島をはじめ、周辺離島を含めた八重山の歴史や民俗を紹介する博物館です。 地域性に富んだ考古資料や民俗資料、琉球王府下の文書類 ...
・当公民館は平屋建てで、その上駐車場があるため、利便性が高く公民館行事のみならず、郷友会をはじめ、各種団体の諸行事に利用されて喜ばれています。 ・公民館に管理者を配置(土・日・祝祭日を除く午前中)し、施設の維持、管理 ...
公民館としてはまず島の年中行事を滞りなくすすめることにつとめています。 島の主な行事は、正月2日の成人式、旧正月、牛まつり、豊年祭(7月30日予定)、敬老会(9月18日予定)、結願祭などがあります。 (他にも、新入会 ...
15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...