西表島の船浮港と白浜港の間を定期運航している船会社。乗船は浮き桟橋より。乗船券は船で購入できる。
1952年(昭和27)、大宜味、久米島、波照間、竹富など59戸303人が仲間川の河口に入植して大富集落ができた。 入植から65年。内地から移住してきた若者たちの新しい力が加わって、獅子舞、旗頭、共同売店など65年の歴 ...
沖縄県平和祈念資料館の分館として、『「戦争マラリア」の実相を後世に正しく伝えるとともに、人間の尊厳が保障される社会の構築と、八重山地域から世界に向けて恒久平和の実現を訴える「平和の発信拠点」の形成を目指す』を基本理念 ...
船浮(ふなうき)集落は、西表島の最西端に位置する集落で,隣地の白浜集落までは約4kmの距離であるが、その間の陸路が整備されておらず、船が他集落までの唯一の交通手段で陸の孤島と呼ばれている。 山と海に囲まれ、自然が ...
平成29年4月に館内展示のリニューアルオープンを予定しています。黒島の星空を学べる映像展示が新たに加わるなど、新しい視点で黒島を学ぶことが出来る施設へと生まれ変わります。黒島にお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。