15世紀末まで八重山の中心地であった古見だが、現在の人口は26世帯63人。他所からの移住者が増えて伝統行事をどう継承していくか課題を抱えているが、十五夜祭りの旗頭や綱引きを復活させるなど、「居心地のいい」集落にするた ...
白保っ子の合い言葉は、「かしこく、やさしく、たくましく」です。 校庭には、アコウ、ガジュマル、デイゴの三本の木が立っています。 真っ赤な花の咲くデイゴは「情熱と美しさ」、強風に負けないアコウは「我慢強さ」、大地に根を ...
船浮(ふなうき)集落は、西表島の最西端に位置する集落で,隣地の白浜集落までは約4kmの距離であるが、その間の陸路が整備されておらず、船が他集落までの唯一の交通手段で陸の孤島と呼ばれている。 山と海に囲まれ、自然が ...
本校は、「心豊かにたくましく」の校訓のもと、「サトウキビ刈り体験や稲作体験・イイダコ取り」など、多くの体験活動に取り組んでいます。 西表の大自然のパワーを受けながら「いきいきのびのび、大原っ子。成長中です!!」
2017年で開館30年を迎える。会館内は、大ホール・中ホール・展示ホール・会議室に分かれている。
主として、青少年センターでは、児童生徒の教育に関する問題を抱える本人、保護者、教職員等の相談対応をはじめ、長期欠席児童生徒の学校復帰に向けた支援を行っています。 また、社会生活を円滑に営むうえで困難を有する子ども ...