東アジアの海のサンゴ礁を保全する拠点となる施設。施設の見学やサンゴ礁の関連図書が閲覧できる資料室が随時利用可。施設内のレクチャー室、実験室は、環境保全に関する調査研究や活動に限って利用できる。
商工会では、経営のことでお悩みの皆様に対し、窓口にて経営指導員や記帳専任職員が適切なアドバイスを行っています。その他にも、定期的に皆様の地域を回る巡回指導も行っています。また、法律や税金などの専門家が皆様のご相談を ...
きっと会いたい島がある!! 9つの有人島と7つの無人島からなる島嶼(とうしょ)の竹富町、豊かな自然と文化が残る南の島(ぱいぬしま)が点在しています。竹富町の観光について、お気軽にお問合せ下さい。
海中生物の研究機関だが、サンゴやウミガメについての展示室もある。展示室とともに館内のプールで飼育中のウミガメも見学できる。ひと泳ぎした後に、海で見てきたもののことなど研究員さんに聞いてみるのもいいかも。在室中であれば ...
喜宝院は日本最南端の浄土真宗本願寺派の寺院。寺院に併設されている喜宝院蒐集館は、竹富島の生活にまつわる民具など約4000点が展示されている。このうち竹富島の伝統的生活用具842点が「竹富島の生活用具」として国の有形文 ...
船浮(ふなうき)集落は、西表島の最西端に位置する集落で,隣地の白浜集落までは約4kmの距離であるが、その間の陸路が整備されておらず、船が他集落までの唯一の交通手段で陸の孤島と呼ばれている。 山と海に囲まれ、自然が ...
八重山の織物について知りたい人は、まずここに足を運んでみるとよいかも。伝統的な八重山上布やミンサーについて、その工程や染料についてなど詳しく展示や説明がされている。また、機織の見学も係の人に一声かければ自由にできる。
昭和44年に石垣小学校から分離し、今年で47周年目を迎えています。平成9年には児童増加により真喜良小学校に分離し、現在に至っています。 学校は市街地にありながら直線で100mをとれる運動場あるなど敷地が広く、校内は ...
イリオモテヤマネコをはじめ、島に生息する希少野生生物や西表島の自然について「生きもの掲示板、島人の営み、西表島の自然、イリオモテヤマネコの世界」などの各展示コーナーを設けた施設。入館無料。
ユーグレナモール内、公設市場の北側にある「まちなか交流館ゆんたく家」は、中心市街地(まちなか)を活性化を目的とした拠点施設。八重山の歴史や文化を発信し、市民や観光客との交流の場として、地元商店街組織で結成した「ゆんた ...
1953年(昭和28)年6月12日、宮古の城辺、下地、平良、上野、来間から48戸228人が入植し開かれた集落である。来年(2018)は入植65年。 現在は内地からの移住者も増え、仲松公民館長は「いい人間関係をつくるた ...