ブガリノーシで疲れも本当に癒された!

先日、子どもの部活のブガリノーシ(お疲れさん会)がありました。
この夏、本土での大会にも出場し、子どもも大人もがんばったね!という慰労を込めて。

うちの部活の父母はみんな良い人ばかりで、集まりもいつも楽しいです♪

ちょっといいあんべ~になってる、副会長のNさん登場!(左の方)
「毎日、台所で泣いている道具はな~んだ!?」というクイズを出してきました。
右はシャイなのに巻き添えをくらって舞台に上げられたTさん(笑)。

「はい、はい!」とかぶりつきでやたら手を挙げてくる子には…

「まて!」

会場にも降りて…
「分かる人~!?」
みんな次々になんだかんだと答えを言うも、なかなか当りません。
中には「お母さんの財布!」という子も・・・ ある意味、あってるけどね~

正解は、箱の中から登場…
「まな板でした~!」
みんな「は~???」
「ま~、泣いた」なんだって! ダジャレかよ~(笑)

あいさつできなくてモジモジするかわいい3年生に、質問する父母会長。
「(6年生の)お姉ちゃんは優しいですか?」
「優しくない!」とか、会場は大笑いで盛りあがりました~。

楽しい集まりで、あっという間の4時間でした!

そうそう、母も毎日の弁当づくり、がんばりましたよ。
お粗末さまですが… ワンパターンなのに毎日残さず食べてくれた娘に感謝♡

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